ノーベル賞受賞!おめでとうございます!
日本人3人がノーベル物理学賞を合同受賞しましたぁ!
「小林・益川理論」とはどんな内容かというと、
<ノーベル賞>物理学賞に南部陽一郎氏ら3人に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081007-00000018-maiall-soci
10月7日19時18分配信 毎日新聞
スウェーデン王立科学アカデミーは7日、08年のノーベル物理学賞を、南部陽一郎・米シカゴ大名誉教授、小林誠・高エネルギー加速器研究機構名誉教授、益川敏英京都大名誉教授の日本人3人に贈ると発表した。日本人のノーベル賞受賞は02年の小柴昌俊氏(物理学賞)、田中耕一氏(化学賞)以来6年ぶり。
ノーベル賞はダイナマイトを発明したアルフレッド・ノーベル(1833〜96)にちなんだ賞。遺産を、人類の生活向上や平和に大きな貢献をした者に国籍にかかわりなく賞として与える、という内容の遺言が見つかったことがきっかけで1901年に始まった。日本人は49年に湯川秀樹氏が物理学賞を受賞したのが最初。
どんな内容かなと思ったらWikipediaに載ってました。
益川敏英(ますかわとしひで、1940年2月7日 - )は日本の理論物理学者。京都大学名誉教授。京都産業大学理学部教授。 (愛知県出身) 。 専攻は場の量子論。理学博士(名古屋大学、1967年)。
京都大学理学部の助手であった1973年に、小林誠と共にウィーク・ボゾンとクォークの弱い相互作用に関するカビボ・小林・益川行列を導入した。この論文は、日本人物理学者の手による論文としては歴代でもっとも被引用回数の多い論文である。
2008年、「小林・益川理論」による物理学への貢献でノーベル物理学賞を受賞。
え〜〜〜っと、、、、なんのこっちゃ(^_^;)。
読んでも意味不明。
でも、ともかくおめでとう!
テーマ : 日記 - ジャンル : 学問・文化・芸術
タグ : ノーベル賞 物理学賞 小林・益川理論
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